【徹底解析】東京からバンクーバー行きの航空券まとめ

東京からカナダのバンクーバーへ行きたいけど、飛行機の値段ってどれくらいかな? フライト時間の長さは? JALマイルやANAマイルってどれくらいもらえるの?

上記のような疑問にお答えします😌

この記事を執筆している僕はカナダのバンクーバーに留学生として在住をして今年で3年目になります。東京からカナダのバンクーバーへの飛行機を何度も利用したことがあるのでこの記事の信頼に繋がると思います😌

目次

東京からカナダのバンクーバーへは行けるのか

東京からカナダのバンクーバーへ行くことができます。

東京からの場合は

  • 羽田空港(東京)
  • 成田国際空港(千葉)

の2つの国際空港が近くに存在し、そのどちらの空港からもカナダのバンクーバー行きの飛行機があります。

都心近くに住んでいる人は羽田空港を利用した方が成田国際空港と比較して移動時間が30分短くなり、また料金も3倍以上値段が安くなるので羽田空港を利用した方がお得ですね。

東京駅からの羽田空港、成田空港の料金と時間の比較出典:アクセス?料金?羽田空港と成田空港の徹底比較! | エアトリ-トラベルコラム

東京からバンクーバー行き飛行機の平均金額

東京からバンクーバー行き飛行機の平均金額は79,199円です※1

※1:平均金額の算出方法はスカイスキャナーの「東京発⇒バンクーバー行きのフライトが最も安い時期」の全ての月を足して割り出した金額です。

こちらの平均金額は往復の平均金額となっています。

東京からバンクーバー行き飛行機の月ごとの最安金額

東京からバンクーバー行き飛行機の月ごとの最安金額では3月が最も安く、5月が最も高い金額です。

また下記の表では赤色が比較的高い値段の月、青色が安い値段の月で表しています。

1月68,653円
2月64,830円
3月64,377円
4月77,811円
5月135,523円
6月90,869円
7月77,714円
8月82,472円
9月72,278円
10月71,805円
11月71,805円
12月72,260円
スカイスキャナーの東京発⇒バンクーバー行きのフライトが最も安い時期より引用

東京からバンクーバー行きの直行便の飛行時間

東京からバンクーバーの直行便の飛行時間は約9時間です。

直行便によっては8時間30分ぐらいのものから10時間を超える便もありますので、飛行時間は長いですね。

東京からバンクーバー行きの乗り継ぎ便の飛行時間

東京からバンクーバーの乗り継ぎ便の飛行時間は少なくて16時間、多くて40時間を超えます。

上記の時間は片道の時間で飛行時間と待ち時間を合わせた時間となります。

中国や台湾、韓国経由などの乗り継ぎ便でバンクーバーへ向かうと航空会社の料金が比較的安いので飛行機にかかる金額は安くなりますが、飛行機を乗り継ぐ回数や待つ時間が増えるので時間が多くかかります。

東京からバンクーバー行きフライトのANAやJALの快適度

東京からバンクーバー行きフライトのANAやJALの快適度はかなり快適です!

快適な理由は

  • 機内食が美味しい
  • キャビンアテンダントさんが日本人
  • 映画やドラマ、アニメを日本語で見ることができる
  • 日本語で話すことができる
  • 周りが日本人が多いから安心

の5つがあります。

機内食が美味しい

ANAやJALの機内食は美味しいです! 僕はエコノミーしか座ったことがないですが、エコノミーの機内食ですら美味しいかったですね。

ANAのエコノミー機内食

出典:エコノミークラス 機内食・ドリンク | Service & Info [国際線] | ANA

JALのエコノミー機内食

出典:お食事(エコノミークラス) – JAL国際線

ファーストクラスやビジネスクラスの機内食はもちろんエコノミーよりも豪華です! またANAやJALでは子供用やアレルギーがある人向け、または宗教によって食べれる物が限られる人への機内食など特別機内食もあります。事前に申し込みをする必要がありますので、機内食を変更したい人はぜひ確認しておきましょう。

特別機内食(スペシャルミール) | 空港・機内で [国際線] | ANA

機内特別食(機内・ラウンジ) – JAL国際線

キャビンアテンダントさんが日本人

キャビンアテンダントさんが日本人なので、日本語で対応をしてくれます。英語に不安がある人にとってはすごい安心感があると思います。

映画やドラマ、アニメを日本語で見ることができる

ANAやJALの国際線に搭載されている機内ビデオで映画やドラマ、アニメを日本語で見ることができます。中国や台湾、韓国経由など他国からの乗り継ぎ便でバンクーバーへ向かう場合はその国の母国語や英語の吹き替えまたは字幕しかないことが多く、日本語が無い可能性が高いです。音声が日本語だと集中して観ることができ、気付いたらあっという間にバンクーバーへ到着をしていると思います。

日本語で話すことができる

東京からバンクーバー行きの便なので、日本語を話すことができる人が多く搭乗します。キャビンアテンダントや隣の人などが日本語を話すことができると何か困ったことがあった際にも日本語で伝えることができるので無駄なストレスが無いですね。

周りが日本人が多いから安心

ANAやJALを利用すると日本語を話すことができるのも安心できるポイントですが、周りに日本人が多いとなぜか安心しますよね。

基本的に日本からカナダへのフライトを利用する人は

  • 日本人がカナダへ入国する
  • カナダ人がカナダへ帰国する
  • その他の国の人がカナダへ入国するために乗り継ぎで利用をする
  • その他の国の人が自国へ帰国するために乗り継ぎで利用をする

の4パターンが考えられ、多くは上記2つに該当をするのでANAやJALを利用すると周りに日本人が多くなります。

東京からバンクーバー行きフライトの他国乗り継ぎ経由の快適度

僕は愛知出身なので、東京からではありませんが実際にバンクーバー行きの中国乗り継ぎ経由のフライト(中国東方航空 China Eastern)を以前利用した際の快適度はそれほど良くはなかったですね。

考えられる理由としては

  • 機内食が美味しくない
  • 空港で長時間待つ
  • 映画やドラマに日本語字幕、吹き替えがない
  • 椅子の座り心地が良くない

の4つですね。

機内食が美味しくない

機内食が美味しくないですね。もちろん機内食は美味しくないのがほとんどですが、ANAやJALの料理と比較をしてしまうとどうしても美味しくなかったです。僕が実際に食べた中国東方航空の機内食の写真も載せておきますね。

美味しかった機内食

美味しくなかった機内食

空港で長時間待つ

空港で長時間待つ人のが好きなら大丈夫ですが、長時間待てない人は絶対に直行便を利用した方が良いです。僕は長時間待つことができる人間ですが、それでも12時間待ちの時は疲れました…。家族連れの人やカナダへ観光する前に疲れが溜まってしまうのであまりオススメはしません。

映画やドラマに日本語字幕、吹き替えがない

搭載されている機内ビデオの映画やドラマはその国の母国語で上映されることが多いです。上記でも少し話をしましたが、中国や韓国などの飛行機を利用すると基本的に映画やドラマに日本語字幕、吹き替えがありません。

例えば中国東方航空便を利用すれば英語か中国語のみなど理解できる人にとっては問題ないかもしれないですが、理解できない人はただ映像が流れているだけなので退屈になってしまいますね。

椅子の座り心地が良くない

中国東方航空を利用した際に椅子の座り心地が良くないように感じました。これはもちろん個人によって感想は異なりますし、座席をビジネスシートなどにすることで質は上がると思います。しかし、SKYTRAX社(イギリスのロンドンにある航空業界の格付け会社)の「ベスト・エコノミークラス・エアラインシート」賞に選ばれているJALのエコノミーシートに比べればやはり劣ってしまいますね。

出典:JAL SKY WIDER(シート) – JAL国際線

特に日本からカナダは約9時間もかかる長距離な移動なので、快適なシート座ることにより疲れも軽減されますね!

JALのエコノミークラスで提供をされているシートについて詳しく知りたい人は「JAL SKY WIDER(シート) – JAL国際線」のリンクから確認をしてみてくださいね。

東京からバンクーバーのANAマイルがどれくらいもらえるか(往復・片道)

この項目はANAマイルを貯めている人、または今後ANAマイルを貯めようと考えている人のみ読んでくださいね。

東京からバンクーバーのANAマイルは片道の場合、100%(区間基本マイル)で4,681マイルもらうことができます。

しかしマイル数は飛行機の座席によってもらえるポイントが異なるので注意が必要です。

バンクーバー行きのマイル数

路線(片道)150%125%100%
(区間基本マイル)
70%50%30%
バンクーバー7,0215,8514,6813,2762,3401,404

ファーストクラス

予約クラス区間基本マイレージに対する積算率
A,F150%

ビジネスクラス

予約クラス区間基本マイレージに対する積算率
J150%
C,D,Z125%
P70%

プレミアムエコノミー

予約クラス区間基本マイレージに対する積算率
G,E100%
N70%

エコノミークラス

予約クラス区間基本マイレージに対する積算率
Y,B,M100%
U,H,Q70%
V,W,S,T50%
L,K30%

グレードが高いシートに座ることで100%を超える最大7,021マイルを片道のみで獲得することができます。しかし座席がエコノミークラスになるとシートによっては最低30%の1,404マイルしか貰えなくなる可能性があります。

片道=最低1,404マイル(往復の場合は2,808マイル)、最高7,021マイル(往復の場合は14,042マイル)を取得することができる

マイルをより多くもらうためにはANAカード(ANAが提供しているクレジットカード)を利用することでより多くのマイルを獲得することができます。ANAカードの種類によって獲得できるマイルのポイントは異なります。

例:「ANA VISA 一般カード」でエコノミーシートのクラス「Y」のチケットを購入した場合、まずカナダからバンクーバー間の区間基本マイルの4,681マイルを獲得、さらにANA VISA 一般カードには搭乗ボーナスマイルが「10%」付与されます。

搭乗ボーナスマイルは

  • 「区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×10%(ANA一般カードの場合)」

のポイントが付与され、今回の例で例えると

  • 4,681マイル(バンクーバー区間基本マイル) × 100%(エコノミーシートのクラス「Y」を購入) × 10%(ANA一般カードの搭乗ボーナスマイル)=468マイル

の合計468マイルが支給されます。合計で5,149マイルですね!

これは片道のみのポイントなので往復でエコノミーシートのクラス「Y」のチケットを購入した場合は

  • 5,149マイル(バンクーバー間片道) × 2(行き帰りのチケット)  = 10,298マイル

合計で10,298マイルを獲得できます!

旅行や短期留学で訪れる人は基本的に往復で飛行機のチケットを購入されると思いますので、一度に10,298マイルを獲得することができますね。

ANAカードを利用することで搭乗ボーナスマイルが付与される

あとはANAの航空券を購入することにより100円で1.5マイル相当のポイントが付与されます。上記で紹介をした「東京からバンクーバー行き飛行機の平均金額」での値段は79,199円でしたので、

  • 79,199円(東京からバンクーバー行き往復分の飛行機の平均金額) × 1.5マイル = 約1,188マイル

10,298マイルの他にも約1,188マイル取得することができます。

ANAカードを利用して飛行機のチケットを購入することで「値段 × 1.5マイル」分のマイルを獲得することができる

ANAカードについて詳しく知りたい人は下記のバナーからアクセスをしてみてくださいね!

ANAJCBカード

東京からバンクーバーのJALマイルがどれくらいもらえるか(往復・片道)

この項目はJALマイルを貯めている人、または今後JALマイルを貯めようと考えている人のみ読んでくださいね。

東京からバンクーバーのJALマイルは片道の場合、100%(区間基本マイル)で4,681マイルもらうことができます。

しかしマイル数は飛行機の座席によってもらえるポイントが異なるので注意が必要です。

バンクーバー行きのマイル数

路線(片道)150%125%100%
(区間基本マイル)
70%50%30%
バンクーバー7,0215,8514,6813,2762,3401,404

ファーストクラス

予約クラス区間基本マイレージに対する積算率
A,F150%

ビジネスクラス

予約クラス区間基本マイレージに対する積算率
J,C,D,X125%
I70%

プレミアムエコノミー

予約クラス区間基本マイレージに対する積算率
W,E*1,R*2100%
E*370%

*1:2020年9月30日ご搭乗分までが対象です。
*2:2019年10月1日ご搭乗分からが対象です。
*3:2020年10月1日ご搭乗分からが対象です。

エコノミークラス

予約クラス区間基本マイレージに対する積算率
Y,B100%
H,K,M70%
L,V,S,O*5,G*5,R*450%
O*6,G*6,Q,N30%

*4:2019年9月30日ご搭乗分までが対象です。
*5:2021年3月31日ご搭乗分までが対象です。
*6:2021年4月1日ご搭乗分からが対象です。

ANAと同じように、グレードが高いシートに座ることで100%を超える最大7,021マイルを片道のみで獲得することができます。JALも座席がエコノミークラスになるとシートによっては最低30%の1,404マイルしか貰えなくなる可能性があります。

片道=最低1,404マイル(往復の場合は2,808マイル)、最高7,021マイル(往復の場合は14,042マイル)を取得することができる

マイルをより多くもらうためにはJALカード(JAL が提供しているクレジットカード)を利用することでより多くのマイルを獲得することができます。JALカードの種類によって獲得できるマイルのポイントは異なります。

例:「JAL 普通カード」でエコノミーシートのクラス「Y」のチケットを購入した場合、まずカナダからバンクーバー間の区間基本マイルの4,681マイルを獲得、さらにJAL 普通カードには搭乗ボーナスマイルが「10%」付与されます。

搭乗ボーナスマイルは

  • 「区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率×10%(JAL 普通カードの場合)」

のポイントが付与され、今回の例で例えると

  • 4,681 (バンクーバー区間基本マイル) × 100% (エコノミーシートのクラス「Y」を購入) × 10%(JAL 普通カードの搭乗ボーナスマイル)=468マイル

の合計468マイルが支給されます。合計で5,149マイルですね!

これは片道のみのポイントなので往復でエコノミーシートのクラス「Y」のチケットを購入した場合は

  • 5,149マイル(バンクーバー間片道) × 2(行き帰りのチケット)  = 10,298マイル

合計で10,298マイルを獲得できます!

旅行や短期留学で訪れる人は基本的に往復で飛行機のチケットを購入されると思いますので、一回で10,298マイルを獲得することができますね。

JALカードを利用することで搭乗ボーナスマイルが付与される

さらにJALカードへ加入することで、毎年一度、JALの飛行機を利用することで毎年初回搭乗ボーナスが付与されます。JALカードにもよりますが、最低1,000マイルを取得することができますので、毎年飛行機を使う予定がある人は1,000マイルを確実にもらうことができますね。

JALカードを加入することで毎年初回搭乗ボーナスが最低1,000マイルをもらうことができる

JALカードについて詳しく知りたい人は下記のリンクからアクセスをしてみてくださいね!

JALカードとは – JALカード

東京からバンクーバーのANAとJALのフライト予約

東京からバンクーバーのANAとJALのフライトを予約する方法は

  • ANAとJALの公式ホームページから予約
  • スカイスキャナーなどの航空会社比較サービスから予約

の2種類から予約をすることができます。それぞれの利点を紹介しますね。

ANAとJALの公式ホームページから予約

ANAとJALの公式ホームページから予約をする場合

  • 公式サイトからの予約なので安心
  • 確実にマイルを貯めることができる
  • 日本語なのでわかりやすい

の3つの利点があります。

公式サイトからの予約なので安心

公式サイトからの予約なので安心できますね。公式サイトではないと不安になってしまう人は公式サイトで確実に予約をしましょう。

確実にマイルを貯めることができる

公式サイトからの予約なので確実にマイルを貯めることができます。マイルを貯めている人にとってはマイルが貰えないと「せっかく飛行機に乗ったのにマイルが貰えなくて残念」という結果にならないので安心できますね。

日本語なのでわかりやすい

当たり前ですが、ANAとJALは日本の会社なので日本語で予約をすることができます。これから紹介をする「スカイスキャナーなどの航空会社比較サービスから予約」をする場合は、航空会社によっては英語のサイトで予約をする必要がありますので、英語があまり得意ではない人にとっては日本語で予約をできるのは安心できますね。

下記にANAとJALから予約できるリンクを貼っておきますね。

ANA|航空券 予約・空席照会・運賃案内・国内線

JAL航空券・飛行機チケットの予約検索 – JAL国内線・国際線

スカイスキャナーなどの航空会社比較サービスから予約

スカイスキャナーなどの航空会社比較サービスから予約をする場合

  • 公式サイトと比較をして値段が安い
  • スケジュールを合わせやすい
  • 飛行機と一緒にホテルやレンタカーの予約もできる

の3つの利点があります。

公式サイトと比較をして値段が安い

スカイスキャナーなどの航空会社比較サービスを利用した方が値段が安いです。様々な航空会社が格安の値段で提供をしているので、安くて良い便を見つけることができます。

スケジュールを合わせやすい

世界中のあらゆる航空会社と比較をするので、様々な便を見ることができ、あなたのスケジュールに合わせやすいです。乗り継ぎの場合だと飛行機のチケットの値段も安くなるので、乗り継ぎで1,2時間ほど待つのも苦ではない人はあえて乗り継ぎ便のチケットを探してみても良いかもですね。

飛行機と一緒にホテルやレンタカーの予約もできる

スカイスキャナーなどの航空会社比較サービスは飛行機の予約と一緒にホテルやレンタカーの予約もまとめてすることができます。まとめて予約をすることで何回も予約をする必要がないので楽ですし、まとめて予約をすると値段が安くなるサービス会社もあります。

オススメな航空会社比較サービス会社

僕がオススメをする航空会社比較サービス会社は

  • スカイスキャナー
  • エクスペディア

の2つです。

スカイスキャナー

スカイスキャナーの公式ホームページ

スカイスキャナーは飛行機のチケットを自動的に比較して最適プランや最安プランなどあなたに合った航空便を探してくれる便利なサイトです。スカイスキャナーが業界で一番安く飛行機の予約をすることができると思います。

そしてホテルとレンタカーの予約も一緒にすることができますので、バンクーバーへ旅行で訪れる人は必須なサイトですね。

スカイスキャナーで飛行機のチケットを比較したい人は下記のバナーから見ることができます。

スカイスキャナー

またスカイスキャナーを利用したことがない人は「予約手順と使い方を紹介」した記事のリンクを下記にリンクを貼っておきますので読んでみてくださいね。

エクスペディア

エクスペディアの公式ホームページ

エクスペディアはホテルや飛行機、またはツアーなどの予約をオンラインですることができる会社です。

エクスペディアが業界で一番安く提供していますが、飛行機によってはエクスペディアで提供されている便の方が安い場合もありますので、予約をする前にどちらも確認をした方が良いですね。

エクスペディアで飛行機のチケットを比較したい人は下記のバナーから見ることができます。

最後に

今回は「【徹底解析】東京からバンクーバー行きの航空券まとめ」についての記事を紹介しました。

カナダのバンクーバーへ旅行、留学、ワーホリまたは在住目的で東京から訪れる人はぜひ参考にしてみてくださいね。

何か質問などがありましたらツイッターからお願い致します。